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2017-12-26

暮らしの実例|坂戸市E様邸

 

家族で音楽を愉しむ暮らし。

建築地:坂戸市
取材時家族構成:ご夫婦、お子さん2人
お引渡し:2015年 取材:2017年

主に使われている素材
【外装】壁:漆喰
【内装】壁:漆喰 床:無垢パイン材

竣工当時の写真はこちら


取材時はあいにくの雨模様でしたが、整ったアプローチやお庭の植物はずっと眺めていたくなってしまいます。

家づくりも、趣味もご家族で愉しまれている様子を取材させていただきました。

 

住み心地はいかがですか?

「そうですね、住み心地は、非常にいいですね。まぁ、まずリビングの窓、ダイニングの窓に直接日光があたらないようにしてるんですよね。庇をつけたり奥まってるようになってたり、なので直接日光がはいらないので、夏は涼しいです。冬は逆に光が入ってくるのであたたかいんです。37度くらいになるとエアコンつけますけど、夏はほとんどエアコンつけてないですね。冬場は、吹き抜けがあったり、リビング階段なので、蓄熱暖房一台で大丈夫かな、まぁ場合によってはエアコンと併用して、って思ってたんですけど、それも蓄熱暖房一台でいけるので。エアコンはほとんど使ってないです。
「2階はちょっと夏は暑いから、子ども達の部屋が暑いみたいなんですけど。
「なので、2階は全室扇風機で(笑)」
「本当に暑いときだけね。冬は蓄熱暖房の暖気が上に行くので、寝室が蓄熱暖房のあるダイニングの吹き抜けと近いんですけど、寝室は暑いくらいで。朝起きると汗かいて。吹き抜けに面してる内窓を開けておくと暖かい空気が入ってくる感じで。逆に暑すぎるから閉めちゃうんです。

「場所がよかったんですよね。蓄熱暖房の場所と内窓の位置関係がね。その辺は予定外によかったところですかね。」
「あとは前のマンションは、結露がすごくて嫌だったんですけど、今は全くなくて快適です。雨の日とかも、梅雨時でもサラッとしてて。なので洗濯物も部屋干しでも干しておくとだいたい1日で乾いちゃうので。冬とか特にね。」

「2階のホールは…基本、洗濯干しになっちゃってるかな、洗濯は、ホスクリーンをつけてもらったんで、そこに物干し竿入れてるんで。夜のうちに洗濯を干してかけておいて、朝はそれを外に出すだけにしていて。でもそれでほとんど乾くんで、薄いものだったら乾いちゃうしね。洗濯干しても気にならないしね。前のアパートだと、カーテンレールのところくらいしか掛けられなくて、全然乾かないし、部屋も湿っぽい感じだったけど、それがないからすごくいいね。」
「天井も高いからね。」

「木製サッシは、雰囲気もいいですけど断熱のところで、夏とか冬場は結構効いてるんじゃないですかね。木製サッシは内側だけで、外側は樹脂なんでメンテナンスとかは特にしてないですね。玄関と勝手口は木製のドアなんでそろそろ塗り直ししないといけないかなっていう。

「木製サッシは、鍵閉めるのが大変でしっかりこうやらないと、で。」
「これで密着が違うからね。」

 

  
「キッチン周りは、私は家事もしやすくて、つかいやすくて。
「最初設計したときは、その当時使ってた食器棚位の大きさでいいかなって思って作ったんですけど、いざ設置されたら、もっと大きくてもいいかなって。ちょっと小さかったかなって。棚の上(天井との間に)空間がありますよね、かといってそこまでいっちゃうと…。」
「とどかないもんでね~。」
「(奥さんが)小さいんで、まぁ、このくらいでいいのかなって。
「いつの間にかだんだん食器って増えていくんで。でもいいのかな、これくらいで。これ以上増えることはね、4人だからね。
「家具屋さんの食器棚は、うちの家の雰囲気にあうのがないと思って。オープンハウスで、こういう形状の食器棚にしてるお家があったので、造作でお願いしようかなって。
「使いやすさはね、気に入ってます。キッチンの床をタイルにしたのは、汚れが気にならないのでいいんですけど、冷たいので(笑)冬は結構必ずスリッパかなんか履かないとヒヤッとしますね。でも油はねとかも全然気にならないので手入れは楽ですね。」

「収納は大丈夫ですね。特にパントリーを広め(1.5帖)につくったので、みんなそっちに押し込んじゃってますけど。」
「なんでもかんでもね、食品以外のものも入ってますね。」
「収納で困ってるってことはないですかね。」

「子ども部屋はね、最初から4.5帖って決めてたんですよ。基本部屋にはこもらないですしね。1階があんだけオープンなんで、座る場所がいっぱいあるというか。座る場所はみんな決まってないしね。」
「そうだね、(子ども部屋は)寝るだけだよね。」
「寝るだけ。勉強も1階でやってるんで、畳の小上がりで。教科書とか、いっぱいなんですけど。」
「自分の部屋は物置きだよね。テレビも置くスペースはないし、置いてないし。」

引っ越してから生活スタイルに変化はありましたか?

「まさに、朝早く起きるようになった。自分なんか、目覚まし時計いらずで。
「朝、私が気がつくともう起きてて。もうリビングのソファにいて。
「何をするでもなく(笑)早い時だと4時過ぎに、でもまぁ5時半には起きるかな。」
「知らない間に勝手に起きて。もうね。」
「休みの日のほうが早いですね。だいぶ、朝も暗くなっちゃいましたけど、夏だと4時には明るいんでね。」

「引越しをしてからの方が、(主人が)掃除はするようになりましたね。アパートの時は、一切掃除なんてしたことなかったんですけど…
したかったんですけど(笑)賃貸なんで、もともと新築の賃貸でもないんで、特にお風呂や水周りが…、キレイにしたいんだけど、あんまりって感じで。」
「あんまり気にしない人なのかと思ってたら、水周りはもう。キッチンは、私がいる時は気を遣ってるみたいなんですけど、いないと意外とやってたりとか。やりたいんでしょうね、気になるみたい。お風呂場とか休みの日はほとんど(笑)目地とかそういう所も細かくやるようになったのは、引っ越してからですかね。

やっぱり水周りが汚いのが嫌なんで…
「自分(ご主人)が考えて設計して建ててもらって、っていうのだからキレイに使いたいって思ってるのもあるのかな。庭も率先して芝刈り機かけたりとかね。」


「息子の方の友達は、よく集まって、うちで何かしてっていうのはありますね。
「そうだね。」
「夏も庭で流しそうめんして。自分たちで道具作って。
「竹じゃなくて、雨どいで。プラスチックの雨どいをくっつけて、オリジナルで(笑)
「そういうのやったり、しょっちゅうね。」
「去年の夏は受験生だったんで、今年は夏を満喫しようってことで、スイカ割りと流しそうめん、花火、あとプール。一泊二日、うちで。
「あとクリスマス会をやったりとか。よくうち使ってますね。」

お気に入りの場所や過ごし方を教えてください。

「場所、場所…。自分は、朝早く起きたときに、リビングの1人掛けソファでまどろむっていうのが。特に快晴のときに、幸せな気持ちになりますね。あとは小上がりから庭を見たときの雰囲気が好きかな。シマトネリコがちょうどよく見えるんで。」
「私は日中、昼間のダイニングですね、特にキッチン側に座ると庭が見えるので。」
「シマトネリコがちょうど見えるんでね。本当は私もそこに座りたいんですけど、私は角なんでね。
「冬は、蓄熱暖房も近いんで、ぬくぬくとね。あと冬は、小上がりの机をコタツにしちゃうんでね、コタツは気持ちいいよね。
「あとは、コタツは小上がりに置いてるんですけど、たまにリビングにコタツを置いちゃって、コタツで夕ご飯食べるっていう。普段はダイニングで食べるんですけど、冬はね、コタツで鍋とか食べるからね。」

「天気がいい日は和室の窓とリビングの窓と開けると風が抜けるんで。リビングの1人掛けソファに寝っ転がるとすぐに落ちちゃうよね、お昼寝で。座ってるっていうより寝てる事の方が多いのかも(笑)」
「この時期、ちょうど日が入るのでソファでもウトウト…(笑)」

 

「自分がエレキで、息子がクラシックギターやってて。ギターは壁に掛けようと思ってて、壁付けのパーツを買っておいて。2階ホールは無駄な空間なんですけど、無駄が広いと逆に気持ちいいっていうか。」
「そっか、他のお家はこの空間はあんまりないんですね。洗濯物を干すことが多いんですけど、でも音楽ルームにはなってるんで、ギター弾いたり、音楽を聴いたり。棚に置いてる小さなギターはお兄ちゃんがもらった寄せ書きで、(ギターの裏面に寄せ書きのメッセージが書かれていました)引退するときに後輩からもらったみたいで、かわいいんで飾ってて。でもちゃんと音が鳴るんです。」

  

「(奥様は)特になんか垂れ下がるのが好きみたいで(笑)棚の一番上にある、伸びてくる植物なんか。
「私が好きなのがみんな分るんで、誕生日とかに娘だったり、買ってきてくれるんでどんどん増えてるんですよ。だいたいこの辺買っておけば喜ぶだろうっていうツボを分かってて、今年の母の日だったりとか誕生日とか、後は自分で買ったりとか。特に、キッチン横のディスプレイ棚のこの辺は好きで、特に真ん中にある真っ白い鉢の植物(シュガーバイン)とか。垂れ下がるのが好きなので、友達がマクラメ網みっていうのかな、それをつくってくれて、カーテンのレールのところとかに吊るしてます。
「吊るすのが好きだよね。色んな所にある。
「ただ吊るしてるだけなんですけど(笑)枯らすのも多いんで、いなくなっちゃった子も多々いるんですけど。引っ越してきたときにお祝いでもらった植物もあって、せっかくいただいたから枯らさないようにしないとね。」

「基本、ナチュラル系は好きだったから、ナチュラルっぽい感じにはなったので、よかったかなって。」
「あの、やり過ぎは嫌いなんですよね。
「うん、そういうのは嫌だけど、緑があって木の雰囲気とか。キッチン前の白で塗装した木の腰壁とか…
「ここは、本当は真ん中がサイドボードじゃないですけど、コップが入れられるような…」
「そう、本とかが入れられるように、全体を棚にしようと思ったのを、色々あって…
「どこかのオープンハウスのお家でこんな感じだったんですよ。
「あ、いいじゃん、って。
こっちの方がスッキリしてるかなって。」
「っていうのでやって、最終的によかったかなって。(家に)来てくれる人も、この感じを褒めてくださるんで。」
「色はね、白だけど、やさしい感じ、真っ白じゃなくてね。」
「そう、木の雰囲気があってね。」
「あとはリクエストはしなかったんですけど、大工さんの方のアレなのか、角を全部丸くしてくれてるんで。それが、よかったかなって。」

今後お住まいをこうしたい、など目標がありましたら教えてください。

「うーんと、そうだな…。自然に…。特にこうしたいっていうのは無いんですけど、子ども達も大きいのでね。子どもが小さければね、あれでしょうけど。子どもたちも自分なりに、ベッドの向きを変えたり、娘も兄の真似をしてやったり。」
「学習机に本棚みたいなのがついてて、お兄ちゃんは本棚を外しちゃって、そこにPCとかを自分で置いて、ってやってますね。」

「家の方は特にないかな。庭はこうしたいなっていう所がありますけど。初年度(2015年)の4月にクラピアっていう植物を植えたんですよ。クラピアは去年は、悪魔のクラピアってくらい(笑)病気みたいなのにかかったみたいで、なんでだろうなって思ったんですけど秋まで様子を見たんですけど。どうもちょっと病気っぽいねって感じで。本当は横に這っていく植物なんですけど、縦に伸びちゃってたんで、秋のシーズンオフにとりあえず薬を撒いて。それで今年どうかなっていう。今年は大丈夫そうですけどね。それでもやっぱり伸びるので、4回くらいは刈ったかな。水やりは、最初の2週間か1か月くらいだけで、それ以降はとくに何もしなくていいんですよ。でも伸びすぎるのが…そこのアプローチのレンガも今は見えてますけど、隠れるほど覆われてたので。来年以降どうしようかなっていう。刈るときは、普通の芝刈り機で。庭の事も(夫婦で)一緒にやるようにしてます。どっちかだけ、だと俺ばっかりかい、っていうね(笑)

「本当は全部クラピアっていう話だったんですけど、半分でやめようかっていう、手入れがね。敷地の端は日の当たりもよくないから、今年はそう決めて、あっちにはいかないようにね。」

「刈っちゃってね。」
「あとはもう、何か別の方法で考えてるんですけど。砂利じゃなくて…。」
「レンガチップか何かで。」
「でも範囲が広いんで、それもお金がかかってくるからね、って。」
「クラピアだとひょろひょろってなって、伸びが悪いんでね。駐車場の入り口もクラピアなんですけど、日の当たりが悪いんでうまく育たないんですよね。そこも来年どうしようかなって。」
「素人なんで剪定の仕方もちょっとね…。どんどん伸びてくるものもあるんで、追いつかなくって。手前のポポラスっていうユーカリも植えたときは小さかったんですけど、一年と経たないうちに大きくなって、すごい背が伸びちゃって。何回も切ってるんですけどそれでも伸びてて。肥料とか特になにもしてないんですけど、土壌がよかったのかな。玄関に向かうアプローチの右側は自分たちでやりますスペースで。それ以外は外構屋さんにやってもらって、植えてもらって。」
「とりあえず、雑草に悩まされるのはちょっと…って思ってたので、クラピアにしてみたんですけど。それでも隙間から雑草が出てきちゃうんですよね。(小さい物置小屋は)後からおいてもらったんだよね。それはお願いした外構屋さんの創立何十周年記念で…
「抽選会でね。一応、当たりましたね(笑)」
「坂戸のビスガーデンっていう外構屋さんです。小屋には芝刈り機とか入れていて、庭用の道具がだいぶ増えちゃいましたね。芝刈り機もそうだし、その他いろいろと(笑)農家の方の気持ちが分かるというか。天候に左右されるし、雨が長く続くとクラピアもあまりよくないみたいだし。」
「休みの日も外とか行かないで、家のこととしてるか掃除してるか、庭やってるか(笑)」

新しいお家に住まわれてみて、改めて「家」とはどんな物だと思われますか?

「フフッ、難しいですね~。年も年なので(笑)いわゆる、終の住み家っていう、最後っていうか。死ぬまで住むところっていうのでは、人ぞれぞれですけど、賃貸がいいっていう人もいれば、自宅っていう、持ち家の方もいてそれぞれだと思うんですけど、まぁローンを払い終えてからでしょうけど、とりあえず死ぬまで自分の家があるっていう所で、ホッとしてはいますけど(笑)賃貸だとね、ちょっと先行き分からないですもんね。」
「子どもたちもいつまで一緒にいるのか分からないし、もしかしたら二人きりになっちゃうかもしれないし。今はまだ、遅くても帰ってくるので。…うーん、まとまらない、すいません(笑)」

  

家づくりを考えている方へアドバイスをお願いします。

「そうですね…どうでしょうか。自分なんか、色々調べるのが好きで、まぁ好きっていうか、自分で理解、把握してから物事を考えたりする方なので。何って言ったらいいんだろう。どっちかっていうと、ほとんど自分からの、瓦にしても、この木製サッシにしてもこっちからのリクエストですので、なんでしょうね…完成して予想通りの仕上がりなんで、満足はしてますけどね。
(奥)私は、逆にあんまりイメージができなかったから、オープンハウスとか行って、なんとなく段々とイメージが湧いてきて。図面で全然把握ができなくて。
「そうだね、図面上、ここ(階段登り口の腰壁部分)って図面上だとアールになってるだけで、リビングから見たらどうなってるのかっていうのがイメージできなかったんだと思う。」

「もっと調べておけばよかったなって思う事は…いや、それはもうないですね。とりあえず、予算内では、やり切ったって感じですかね。床材も厚さ2㎝のところを自分調べたら3㎝は欲しいって思ったので、それにしてもらったりとか。天井の断熱材も通常、100mmなんですけど倍の200、200は絶対必要って思ったので二重にしてもらったり。もともと前もお話したんですけど、ログハウスがベースなんで、そういう家は木の雰囲気でいい感じのお家なんで。かといって、全部木だとあれなんで、木と漆喰のコントラストがいい感じになればいいかなって。」

「後はよく言う、コンセント。コンセントも特に問題ないですけど、1点だけ…。」
「キッチン側にもつける?って言われた気がするんですけど、いらないんじゃないこんなにあるからって、その時は思って。」
「ミキサーとか使うときにね。」
「そう、そういうのを使うときにキッチン側にコンセントがないので、食器棚側からとるしかなくって。食器棚側に2か所ついてるから問題ないって思ってたんですけど、(コンセントの前に)レンジを置いてるので、レンジをどかさないといけないので、延長コードでつないでっていうので、意外にもっとあってもよかったのかなって。そんなにいらないんじゃないって思ってたんですけどね。(主人は)ほら、言わんこっちゃない、俺は言ったよね、みたいな(笑)つけなくていいの?って言ったよね、って(笑)滅多に使わないんだけど、使いたいときにないっていう。あとはカウンターの下にはコンセントがあるんですけど、上にもあってもよかったのかなとか。意外にコードの短いコンセントのものってあって、意外にぎりぎりだったりとか。
「結構外国製って短いんですよね。ケーブル、コードの長さっていうか。
「使うときにコードが)ビーンってなったりね。毎日使うもんじゃないからね、使うときになんかって思うけど。」

「洗面所は脱衣場も結構広さがあるので、広さは問題ないですね。ただお風呂場の引き戸のレールを掃除するときに、洗濯機のパンがあるんですけど、隙間に手がはいらないので掃除しにくいんですよね。レールの隙間にホコリがあるんで、なんとか手を伸ばしてやっているんで。ただそこは設計の時に気がつかなかったことなんで。建ててみて。洗濯機が無ければ手が入るんですけど、洗濯機があると壁があるようなもんなんで。拭き掃除だったらいいんですけど、レールまでやるとなるとこの間が狭すぎたなって。」
「お風呂場もすごいタイルが冷たいんですよ。特に北側なんで。良い面と悪い面で、夏場は涼しくていいんだけど、冬は本当に寒いんです。お風呂上りにすぐに足が…私冷え性なんで。すぐ冷えて来ちゃうんで、靴下をすぐ履かないと寒い寒いってなっちゃうんで。洗面台の横に化粧台があるので、全部あそこでやっちゃうんで。そこで出来るので、娘もいるので髪やったりするのも、鏡二つあるのはすごい便利ですね。」

「あと洗濯機の上にある窓は、私だと手が届かないんですよ。なので開け閉めができなくて、何となく、つくるときに届かないかなって話しながらやってて、案の定届かなかった。あそこを開けられると、もう閉められません(笑)
「そのくらいですかね。本当細かい所なんですけど。

 

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